自給自足

梅干しの種から発芽

ここ最近で、

インスタグラムにて紹介した画像を、

ブログにても紹介します。

 

4/22インスタグラム

自家製の梅干しの、

食べた後の種を庭に捨てていたら、

勝手に芽が出てきたので、

育苗ポットに移して可愛がっています。

他、

許可なく我が家の庭に芽を出した

ジャガイモとカボチャです。

これを育てて収穫するところに、

自然農のワクワクの1つが有ります。

発芽後の梅。

梅かどうかどうやって見分けたかというと、

掘り起こしたときに、

根っこに梅干しの殻がついてたから。

そして周辺には、

発芽していない梅干しの種がありました。

塩漬けにされた梅干しの種が、

発芽するなんてあり得るのか。

生命の力ってスゴイんですね。

そんな自然発芽の梅が3つありました。

これはジャガイモ。

 

カボチャ。

我が家の庭には果樹が植えられていますが、

空いている土の部分はいつも、

コンポストとして生ゴミを埋めているので、

野菜くずに含まれる種が、

自然に発芽してしまっています。

 

4/19インスタグラム

家の歪みで、

開かずの窓だったキッチンの窓を、

リノベーションしました。

アフター。

上の方向へ跳ね上げて窓を開ける。

ビフォー。

横にスライドさせるタイプ。

上からの圧力で窓が圧迫されて、

開かなくなっていた。

 

ガラスだけを購入して、

窓枠は自分で作成して嵌め込みました。

 

ガラスは結構安いので、

自分で作ると経済的。

 

4/4畑にて

となりの耕作放棄地にて、

ウサギを発見しました。

まさか野生?

FMちゃお「エコラブオントーク」出演

本日、FMちゃおのラジオに出演しました。

生放送ではなくて録音番組です。

毎月第1と第3土曜日の19時から放送している、

「エコラブオントーク」という番組にゲスト出演しました。

 

内容は、

現在の生活を始めたきっかけは?

とか、

畑作業や古民家再生の事、

などを2回に分けてお話ししました。

 

これまでも同じ内容の事を

人前で話す事が多かったので、

普通に話している感じで

緊張せずに収録ができました。

 

それとパーソナリティの温川さんや、

FMちゃおの北山ヒロトさんや、

つどいの新福さんたちが、

うまく誘導してくれたので、

非常に助かりました。

 

1回目の放送は、
4/4(土)19:30~20:00
4/9(木)14:00~14:30

1回目の再放送が、
4/11(土)19:30~20:00
4/16(木)14:00~14:30

2回目の放送は、
4/18(土)19:30~20:00
4/23(木)14:00~14:30

2回目の再放送が、
4/25(土)19:30~20:00
4/30(木)14:00~14:30

です。

 

1回目と2回目は、

内容的に同じ流れで話しましたので、

主に畑や古民家の事について、

話しをしています。

 

また、

1回30分の番組を同じ内容で、

4回も放送するんですね。

ちょっとビックリ!

だから2本撮りで合計8回放送されます。

 

さて、

今回のラジオ出演のご依頼の際に、

こういった内容の話しを主にしますよ、

という連絡を頂いて、

そこで改めて自分の生活について、

考えを巡らす事となりました。

 

特にこの生活を始めるきっかけについては、

2011年の東日本大震災にまつわるアレコレが、

きっかけです、

といつも話しをしますが、

それだけでは伝えきれない、

自分自身の行動の源泉について

改めて認識しました。

 

というのも、

あの大惨事をきっかけにアクションを起こした方は

多数いらっしゃると思いますが、

その大部分はボランティア活動や寄付活動

だったんじゃないかと思います。

 

逆にその当時の僕は、

困っている東北の人々を助けてあげたい、

という意識の下にボランティア活動に出かける

ということはありませんでした。

 

多くの人々は、

困っている人を助けにボランティア活動を行い、

それが終わればまた、

通常の生活に戻りました。

 

僕は、

誰も助けてはいないけれど、

のちのち自分の生活を大きく変えることで、

自分だけを助けました。

 

同じきっかけで、

アクションを起こしたとしても、

他人の為に何かを行う人々と、

自分の為に行動する自分。

 

活動のベクトルが違うだけで、

他人か自分かの方向の差異だけで、

その後の人生が大きく変化するなんて、

なんとも不思議です。

 

その辺りの考え方というか意識の仕方が、

現在もあまり変わってなくて、

この生活を始めた当初は、

地域貢献だとか、

同じ考えの人を助けてあげたいとか、

そういうキレイ事を公然と言っていましたが、

自分の中にそういった気持ちが、

ほとんど無い事に最近気づきました。

 

そういう気持ちが無いくせに、

まわりの目を気にしたり、

奉仕活動をするものだという固定概念、

良い人と周囲から思われたい、

などの気持ちがそう言わしていたんでしょう。

 

正直、

僕は自己チューです。

自分ファーストです。

だから他人にあまり関心がありません。

 

他人が困っている姿を見て、

自分がそうならない為の対策を立てる人間です。

唯一、

誰か他人を助けたいという欲望が、

無性に駆り立てられた時は、

たぶん助けようと行動すると思います。

が、

それは自分の欲望に忠実なだけです。

 

なので、

よっぽど普通に生活をしているように見える

大勢の人たちの方が、

立派な心持ちで社会や他人に対して

思いやりがあったり貢献していたりするのですが、

なぜかラジオに出演して話しを聞かれるまでには

なかなか至らない。

 

こういった内容を書いているのも、

環境活動やエコ生活が素晴らしい

と賞賛されがちである事と、

それを実践している人が立派だとか、

スゴイと思われがちである為に、

自分自身の意識と周囲の評価のギャップを

いつも感じてしまう為です。

 

あくまでも、

古民家再生だとか、

自然農法だとか、

循環型の生活、

持続可能性の追求などの、

タカヤススタイルのテーマとして掲げていることは、

自分の為。

エゴイズムの表現。

 

東日本大震災での惨事を目の当たりにして、

自分がこれから生き残っていく為に、

どうすればいいかを考えた結果、

現状のライフスタイルに挑戦しているだけです。

 

決して、

こういったライフスタイルを実践することで、

他人を助けたり、

地域を活性化したり、

多くの人を啓蒙したり、

という事は計画しておりません。

 

ただただ、

興味をもって見つけてくれた誰かの

何かの参考やヒントになるかもしれない、

そういった僅かな可能性の為に、

活動状況や考え方を発信するのみです。

それも気分次第で止めるかもしれないし、

なによりも、

やりたいからやってるだけです。

 

当初は後付けで、

いろいろ良い人ぶった事を言っていましたが、

よくよく自分を分析してみると、

全くそうではない自分勝手だという結論に

至りました。

 

恥ずかしい限りですが、

誤解されたイメージを持たれない為に、

現状の考えを表明しました。

今後もおそらく、

そういった考えで行動していくと思います。

 

失望しようがしまいが、

それはあなた次第。

僕には関係のない事ですから。

 

余談ですが、

ラジオ収録の後に、

もう一番組、

「情報プラザ八尾」

にも飛び入り出演させていただきました。

 

放送は、

3/23(月)の12:00、19:00、23:00

の同じ内容が3回です。

 

”きんぱく”の館長である大橋さんと、

「きんたい廃校博物館」について、

お話しを伺っています。

こちらもよろしくお願いします。

初めてのコイン精米機

昨年、松下ファームさんでお米作りのお手伝いをさせて頂き、

お手伝いの報酬としてのお米を一年分、本日受け取りました。

お米の量は、30KGの袋が6つ分。

なんと180KGもの量を頂きました。

 

夫婦二人で180KG、絶対食えないね。

だけど貰えるだけ貰うというガメツさ。

我が家へ配送してもらう途中に、松下さんに寄り道をお願いをして、

30KG分を精米することにしました。

人生初のコイン精米機。

「誰があの自動販売システムを使うんだろう」って思ってた、

あの街角の小屋に、まさか自分がお客として利用する日が

来るなんて思ってもみなかった。

そこでおそらく、農業関係者以外の人はあまり経験がないと

思うので、利用した状況をリポート。

まず値段。

10KG精米するのに100円。

今回は30KGなので300円。

使えるのは100円玉オンリー。

1,000円札や500円玉はダメ。

ご丁寧に、同じ敷地内に缶コーヒーの自販機が設置してあり、

100円のコーヒー2本買って、残り300円を精米機に使用。

その辺、商売上手。

そして料金を投入し、精米の種類を選ぶ。

普通の精米か、3分、5分、7分付きかを選べる。

選ぶと右側のシャッターが自動で開き、玄米を入れ込む投入口が

現れるので、そこに精米する玄米を入れる。

しばらくすると、左側の放出口から精米されたお米が、シャワーの如く

放出され、受け取る漏斗状の装置に溜まる。

装置の下にはあらかじめ、玄米を持参してきて投入が終わった袋を、

再利用の為に設置しておく。

漏斗状の装置にある程度お米が溜まってきたら、機械下部分にある、

ペダルを踏みこみ、袋へお米を入れる。

このペダルを踏みこむ作業を繰り返し、30KGすべてを袋に入れて完了。

玄米から白米に精米する際に、糠が取れるので、30KGで持ち込んだ玄米は、

約27KGになって出てくるそうです。

取られた糠は、小屋の裏にある、また小さな小屋に溜められているようですが、

小屋のドアに鍵がかかっているため、糠を頂くことはできませんでした。

ざっとこんな感じ。

やってみると、簡単で10分もいなかったと思いますが、言葉にすると長い。

これからの人生、何度もコイン精米機に、お世話になるような予感。

田んぼを自前で持つことはなかなか難しいですが、誰かの田んぼを手伝って、

お米を頂いて自分が食べる分を賄うことが出来たら、なんちゃって自給自足

かなって思います。

イチゴ大繁殖 BYインスタグラム

 

 

 

 

 

 

何故か今年、ランナー出しまくりで大繁殖したイチゴの苗。

せっかくなんで、たくさん植え付けしました。

ついでに、うすいエンドウにネットを張ってあげました。

ネットの支柱立てるのには、タイラップが早くて楽だと、最近気付きました。

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小麦のタネを撒いた BYインスタグラム

小麦のタネを撒いた

小麦のタネを撒いた

 

野口のタネ(農林61号)

野口のタネ(農林61号)

 

マキタのチェーンソー

マキタのチェーンソー

 

来年は自分で栽培した小麦粉で、お好み焼きやたこ焼きを作るぞ。

この小麦(農林61号)は、中力粉だそうです。

ちなみに、エンジン式のチェーンソーを買ってしまいました。

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落花生の収穫 BYインスタグラム

 

 

 

 

 

 

 

 

小さなお子さん対象に教室を運営している、「ちこりっち」さんの子供たちが、畑に来て落花生の収穫体験をしました。

収穫した生の落花生は、塩茹でして食べると美味しいですよ。

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で、この晩、落花生を塩茹でして食べました。

稲刈り体験会 BYインスタグラム

 

 

 

 

 

 

 

お結びころりんさん主催、松下ファームさん協力の稲刈り体験会にお手伝いに行きました。

刈り取った新米を、薪と羽釜で炊く炊飯のお手伝いで、なんとか上手に炊けて一安心。

五穀豊穣に感謝。

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桑の葉茶 インスタグラム6/27より

効能がたくさんの桑の葉茶

効能がたくさんの桑の葉茶

 

1~2分間、蒸す

1~2分間、蒸す

 

2~3日、天日で干す

2~3日、天日で干す

 

カラカラに乾いた葉っぱを細かく砕いて完成

カラカラに乾いた葉っぱを細かく砕いて完成

 

桑の葉のお茶作り。

庭の桑を剪定したので、余った葉っぱを使用。

蒸して乾燥させるだけ。

桑の葉茶の効能は、抗酸化作用、アンチエイジング、血糖値を下げる、ビタミン、ミネラルが豊富、食物繊維が豊富などなど効能がたくさん。

しかもノンカフェインなので、毎日の習慣にしたいですね!

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長靴を履いて田んぼを歩くのは至難の業

5/26より毎週日曜日、八尾市の松下ファームさんにお邪魔して、お米作りを手伝いながら教わっています。

5/26は田んぼの耕運、6/2は代掻き、そして今日6/9は田植えでした。

田植えはもちろん、田植え機に乗って機械が植えていくだけなので、非常に簡単で楽な作業です。

井関農機「サナエ」に乗って田植えを行う。4条植え。

井関農機「サナエ」に乗って田植えを行う。4条植え。

 

昔は手植えで田植えをやってた事を思うと、機械化のおかげで随分楽な作業になってしまったものですね。

 

ところが実は今日、田植え以外に肥料を撒くという作業があるということが当日に判明。

そしてその作業がかなり過酷で辛い作業だということを、後で思い知ることに。

松下さんが、「今日は重労働ですよー」って始まる前に言ってたな。

 

田植えを機械でやるだけなのにと思ってたのに、肥料撒きやってみて「重労働」の意味が痛いほど分かった・・・。

もはや田植えなんてどうでもいいくらいの重労働。

 

先ず、松下さんが肥料を撒くお手本を見せてくれました。

20kgの肥料を背負って田んぼに撒いていく。

赤いリュックのような袋に20kgの肥料を入れる

赤いリュックのような袋に20kgの肥料を入れる

 

一見、そんなに重労働に見えない作業。

松下さんもスイスイ撒いていたので、すぐに終わりそうに感じましたが。

筒状の先端から重力に従って肥料が落ちてくる仕組み

筒状の先端から重力に従って肥料が落ちてくる仕組み

いざ肥料を背負って田んぼに入ってみると、泥に足がハマって次の一歩が全く出ない。

ハマった長靴から足が抜けてしまう。

当然ハマる事は予想してたし、多少の経験もあったのに、全然ムリ。

一歩進むのに、最低10秒くらいはかかってるし。

 

20kgがここまで重く感じるのは初めて。

なんとかかんとか、一往復してみたけど、時間かかりまくってるし。

しかも途中でバランス崩れて2回コケて、その度に袋から肥料がドバドバ漏れ出すし。

 

これヤバイやつやん!

 

仮に一歩に10秒かかってるとして、幅20m長さ50mの1反の田んぼはどれくらい時間が必要か?

 

肥料の撒く範囲は左右で2mくらいの範囲なので往復4m肥料を撒ける。

ということは5往復することになる。

片道50mの往復は100m、を5往復で500m。

歩幅は50cmくらいだから、500mは1000歩。一歩10秒だから1000歩は10,000秒。

を60秒で割ると、約167分=2時間47分かかることになる。

これが6箇所なので、16時間42分必要。

 

アカンアカン、家に帰るのが真夜中になってまうやん。

せめて3倍くらいの一歩3.6秒=60分で1枚の田んぼを終わらせないと、全然ダメじゃん。

メインの田植えが出来なくなってしまう。

そこで速く歩く為に試行錯誤してみた。

 

 

アイデアその1。

田んぼに足が着地する前に、次の一歩を踏み出す。

を連続させる。

そうすると、空中を歩くことになる。

そういえば、松下さんの足も田んぼの上10cmくらい浮いてたような。

って、アホな事考えてる余裕無し。

 

 

アイデアその1(改)。

出来るだけ田んぼに着地する足の面積を大きくして、沈み込むのを防ぐ。

雪の上を歩く道具のスノーシューのイメージ。

そして足を引き上げるときに垂直に抜く。

で、実際やってみると全然ムリ。

どうやってもやっぱり足はズボっと沈み込む。

さらに足裏全体が真空状態で、泥の底面とピッタリくっついて離れない。

足の上には流動的な泥が流れ込み、重さが増す。

というような状態。

そこから抜け出すには、かかとを上げて、空気を入れて、パワーで足を引き上げないといけない。

これはかなりしんどい。

3ヶ所目の途中まではずっとこんな状態で撒くことになりました。

 

 

アイデアその2。

その1の全く逆で、足の着地面積を最小化して、抜きやすくする。

ということは、つま先立ちの状態をずっと続けることになる。

これもかなりキツいはず。

ところがやってみると、案外スイスイ行けた。

つま先立ちはしんどいので、意識的に前傾姿勢になりながらやってみる。

前のめりになるので、常に転倒のリスクを抱えるが、前のめりだからこそ、コケまいとして次の一歩が出やすくなるという副次的な効果があるとわかる。

結果的にこのアイデアがヒットし、3枚目の途中から最後まで前傾姿勢のつま先歩きを意識することで、3.6秒を達成できたように思う。

簡単そうに見えるんだけど、めっちゃしんどい!

簡単そうに見えるんだけど、めっちゃしんどい!

と、長々と説明しましたが、要は”田んぼは長靴履いて簡単には歩けるもんじゃないぞ”っていうような話し。

一般人には全く役にたたない情報。

さらに言うなら、かなりフィットしたきつめの軽い長靴を履くべし。

メーカーはアキレスで。

 

イラネー、その情報。

単に田んぼを歩いてる農家のオヤジも、実は偉大なのです。

インスタグラム6/2より

人生初のトラクターの運転

人生初のトラクターの運転

 

今日の作業は代掻き

今日の作業は代掻き

 

全体的に水が張れて完了

全体的に水が張れて完了

 

トラクターが激突して大破

トラクターが激突して大破

 

ソッコーで修理して事なきを得る

ソッコーで修理して事なきを得る

 

先週より#松下ファーム さんにて、米作りを手伝いつつ、ご指導頂いてます。

というか邪魔してるだけかも表情嬉しい汗

人生初のトラクターの運転で、テンション上がりまくって、ブロック塀に激突し、ブロック崩壊表情ひえ~

直後に自分でブロック積み上げて修理するというトホホな展開表情考え中

こんな僕を受け入れてくれる#松下ファーム さんに大感謝表情ラブラブぴかぴか

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